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リハビリテーション


看護の魅力を再認識
スタッフインタビュー|看護師 一度は、看護の世界を離れて 専門学校を卒業したあと、系列の病院でNICU(新生児)の看護を4年ほど経験しました。結婚を機に引っ越し、透析の病院で2年半。第一子を出産して、その後は病棟勤務にも就きました。 ただ、子どもがまだ小さく、両立の難しさもあって、一度看護の仕事を離れることになりました。そこからの約7年間は、まったくの別業界の飲食店で仕事をしていました。看護の現場から離れていた期間が長かったので、少し珍しい経歴かもしれません。 もう一度、看護の世界へ 子どもの手も少しずつ離れてきた頃、ふと求人を見てみたんです。そうしたら、7年前と比べてお給料のベースが大きく変わっていて、びっくりしました。「これは悪くないな」と思い、現実的な選択肢として、もう一度看護をやってみようかなと探し始めました。 訪問看護は、それまで考えたこともありませんでした。7年のブランクがあったので、採用していただけるのかという不安もありました。 ブランクの不安を支えてくれた、研修とサポート 正直なところ、看護技術に対する不安はありました。訪問看護自
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