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リハビリテーション
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2026年1月の楓庵しんぶんです。
最新の楓庵しんぶんです。 ぜひ、ご一読ください。


2025年12月の楓庵しんぶんです。
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2025年11月の楓庵しんぶんです。
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2025年10月の楓庵しんぶんです。
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2025年9月の楓庵しんぶんです。
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言語聴覚士(パート職員)
職務概要 雇用形態 :非常勤(扶養内・Wワーク可) 勤務先 :西宮本部/サテライト伊丹 業務内容 :訪問リハビリ(記録・報告書作成含む) 勤務日数/時間 :月〜金 9:00〜18:00 のうち希望シフト制(※土曜応相談) 必須資格 :理学療法士・作業療法士・言語聴覚士のいずれか 送迎: 西宮本部 / 阪急苦楽園口駅より送迎あり 給与・手当 訪問時間 単価 60分 4,000円/件 40分 3,000円/件 20分 1,500円/件 車両手当 自家用車使用時 300円/件 原則、自家用車(車・バイク)での訪問となります。 事業所の原付は無償で貸与可。 交通費: なし(移動費は上記手当に含む) 休日・休暇 出勤日以外 有給・慶弔休暇 ※有給は1時間単位で取得可 子の看護等休暇 福利厚生 雇用保険/社保加入可(週所定労働時間による) 産前産後休業・育児休業取得実績あり /マイカー通勤可 血圧計・聴診器・パルスオキシメーター等の備品貸与 当ステーションの魅力 リハ職26名在籍。症例検討・同行訪問も活発で、 未経験の方にも安心のサポート体制 「専門性×地域
看護師(パート職員)
職務概要 雇用形態 :非常勤(週1日~、AM/PMのみ可) 勤務先 :西宮本部/サテライト宝塚/サテライト伊丹 業務内容 :訪問リハビリ(記録・報告書作成含む) 勤務日数/時間 :月〜金 9:00〜18:00 のうち希望シフト制(※土曜応相談) 必須資格 :正看護師 送迎:...
理学療法士・作業療法士(パート職員)
職務概要 雇用形態 :非常勤(扶養内・Wワーク可) 勤務先 :西宮本部/サテライト宝塚 業務内容 :訪問リハビリ(記録・報告書作成含む) 勤務日数/時間 :月〜金 9:00〜18:00 のうち希望シフト制(※土曜応相談) 必須資格...
言語聴覚士(正社員)
職務概要 雇用形態 :正社員 勤務先 :西宮本部/サテライト伊丹 業務内容 :失語症・構音障害・嚥下障害などの評価と訓練、家族指導、カンファ参加 勤務時間 :9:00~18:00(休憩60分) 必須資格 :言語聴覚士 送迎: 西宮本部 / 阪急苦楽園口駅より送迎あり...
理学療法士・作業療法士(正社員)
職務概要 雇用形態 :正社員 勤務先 :西宮本部/サテライト宝塚 業務内容 :在宅(1日4~5件目安)のリハビリ評価・プログラム立案・実施、計画書作成、関係機関連携 勤務時間 :9:00~18:00(休憩60分) 必須資格 :理学療法士または作業療法士 送迎: 西宮本部 /...
訪問看護・リハビリテーション
費用について 利用料金① 介護保険対象の方(負担割合証の負担割合が2割の方は、下記の負担額の2倍の金額となります) 看護師による訪問(要介護) サービス所要時間 単位 基本料金 (西宮・宝塚) 基本料金 (伊丹) 1割負担 (西宮・宝塚) 1割負担 (伊丹) 20分未満...


隙間やギャップを埋める役割
次長 松根 明日香 | 看護師、プライマリ・ケア学会認定看護師、精神科訪問看護要件修了 チームが、質の高い看護 やリハビリテーションを提供できるように 訪問看護は自分の観察や気づきが非常に大切で、スタッフの質がサービスの質に直結します。 「いつもの痛みか、今日は様子が違うか?」 「いつから続いているのか、緊急性はあるか?」「誰かに遠慮しているか、それはどうして?」 利用者様の直接の訴えだけでなく、性格や話し方、表情や家族の様子にも注意を払いながら、言葉の奥にある小さな変化を拾い取ることが、訪問看護師の仕事です。 マネジメント層の思い 今はマネジメントの仕事が主で、現場にも時々入るといった動きをしています。 上司の平野部長は、「これが参考になると思うから読んでみて」「それについてどう思う?」「整合性は?もっと自分で考えてみて」と学ぶ機会を与えてくださる方で、たくさんの気づきを持たせてくれます。他の管理職も意見を出し合って会社をもっと良くしようとしています。意見が通りやすい・通りにくいではなく、議論を尽くして、納得の上で進める風土があるのも、


まっすぐ、ひとの思いに向き合う福祉企業
事業部長 平野 龍生 | 作業療法士 経営学修士(MBA) 「会社の利益だけではなく、福祉企業として地域に貢献したい」 大学卒業後、貿易関係の会社に勤めていましたが、「もっと直接的に人の利益につながる仕事がしたい」という思いから、作業療法士の道に進みました。 専門学校での実習中に、現在の会社を立ち上げた津﨑と出会い、卒業後病院勤務の時に「デイサービスの立ち上げを一 緒にやってほしい」と声をかけていただきました。 既存の職場やサービスではなく、自分たちで“イチからつくる”というのは不安もありました が、津﨑とともに挑戦したいという思いが勝りました。自分たちの手で、本当に必要とされる場をつくりたかったんです。 「デイサービス閉鎖の決断と向き合った責任」 楓庵は、もともとデイサービスから始まりました。私も、ご利用者様へのリハビリ、送迎、 レクリエーション、食事介助など、多岐にわたるケアをさせていただいていました。 「楓庵に来て楽しかった。今日もありがとう。」と笑顔で言っていただけることが何よりのやりがいでした。 しかし、制度改定ごとに経営の厳し


「誰かの幸せが、自分の幸せになる」“福祉企業”をつくる、社長の歩みと想い
代表取締役 津﨑 武志|作業療法士、精神保健福祉士、介護支援専門員、社会福祉主事、経営学修士(MBA)、二級建築士、宅地建物取引士、賃貸不動産経営管理士 ゼロから始まった歩み 最初から福祉の道を目指していたわけではありませんでした。高校卒業後は建築学科で学び、医療・福祉の資格も経験もなかった20代前半。ご縁があって精神科医療の現場で看護助手として働くことになったのが、歩みの始まりです。 関わる中で「この仕事、面白いな」と感じたのが、作業療法士を志すきっかけでした。 退院後の「その人らしい暮らし」を支えたい 精神科病院で作業療法士として働く中で、国の方針で「長期入院している患者さんを地域に戻そう」という退院促進事業が始まりました。何年も何十年も病院で暮らしてきた人たちに、いきなり「地域で一人暮らしを」と言っても、それは現実的ではありませんでした。 退院を促される患者さんたちは生活力がなく、住まいや仕事もない方々で、「退院後の暮らしをどう支えるか」を真剣に考えざるを得ない日々でした。 そんな中、病院が作業療法の活動のために大きな古民家を所


家庭と看護、どちらも大切にできる働き方
スタッフインタビュー|看護師 「もっと“看護”がしたい」と思ったとき、在宅が見えた 市民病院の混合病棟での勤務を経て、クリニックでの内視鏡業務に従事していました。 しかし、業務中心の働き方に違和感を覚え、「もっと人とじっくり関わりたい」「『看護』がしたい」と感じるようになりました。 内視鏡の仕事もやりがいはありましたが、少しずつ「私がしたかった看護って、こうだったかな?」と感じるようになり、在宅の現場なら、住み慣れた家でその人らしく過ごすお手伝いができるのではと思うようになりました。 家庭との両立。そのバランスも大切にしたい 現在、楓庵で週3日、9時から16時まで働かせていただいています。子どもがまだ小さいので、家族との時間も大切にしながら働けるスタイルを選びました。 心理の学びが、自分と向き合う時間に ターミナルケアに関わる中で、自分の感情をどう扱うか悩んだ時期がありました。心理カウンセリングの勉強を始めました。知識を得るだけでなく、俯瞰して物事を捉えたり、自分自身と深く向き合う経験になっています。 「一緒に考える」看護...


「1人じゃない、チームで支え合う」
スタッフインタビュー|看護師 ずっと心にあった「訪問看護をやりたい」の想い 私は病棟、介護老人保健施設、有料老人ホームなど、さまざまな現場を経験してきました。でも、心のどこかでずっと「訪問看護をやってみたい」という思いがありました。 最初に訪問看護と出会ったのは、介護保険制度が始まった頃の実習です。いろんなお宅に訪問して、病院のような設備がなくても、その人らしい暮らしの中で看護ができると感じました。 それがとても新鮮で、面白くて。「ああ、こういう看護がしたい」と思ったんです。 「今のままじゃもったいない」—— 学び直したくて飛び込んだ現場 施設で働いていた頃、仕事自体は正直、楽でした。でも、どこか物足りなくて。「もっと学びたい」「もっとスキルアップしたい」と思ったんです。 特に興味を持ったのが、病気の理解やフィジカルアセスメント。訪問看護では、お一人お一人の状態を深く見て、判断しなければなりません。例えば「お腹が痛い」という一つの訴えにも、原因はたくさんありますよね。その幅広い可能性を見抜く力があれば、予防や早期対応ができます。だから


地域に貢献できる自分を目指して
スタッフインタビュー|理学療法士 地域と“暮らし”をつなぐ仕事に惹かれて もともと病院や施設でリハビリ業務を経験していました。楓庵への転職を決めた理由は、「もっと地域に出て、暮らしのなかでその人らしいリハビリを支えたい」という思いからでした。 面接では、「地域資源を知って、顔の見える関係のなかで支援していきたい」という話をしました。そのためにも、訪問リハビリの基礎をしっかり積み上げていきたいです。まだまだ勉強中ですが、だからこそ面白いと感じています。 “家で暮らす”というリアルな生活のなかで見えたもの 訪問の仕事を始めて感じたのは、生活の現場に入り込むことの難しさと面白さです。 病院では、患者さんの“生活”は想像するしかありませんでした。でも訪問では、ご自宅の中に入らせてもらい、言葉にならない情報も感じ取ることができます。生活の匂いや音、置かれている物から見えてくる“その人らしさ”に、リハビリ職としての視点が大きく変わりました。 “その人らしく生きる”に寄り添える喜び 自分の目標に向かって頑張る利用者さんの姿は、本当に輝いていると思います。


「また、ここで働きたい」育児との両立
スタッフインタビュー|言語聴覚士 3年ぶりの職場復帰。2人の育児を経て、訪問の現場へ 2児の育児休暇を終えて、3年ぶりに訪問の現場に戻ってきました。 育休中もずっと「またここで働きたい」って思っていました。 楓庵のあたたかさと、訪問という仕事の魅力が、そう思った理由です。 “戻ってきたくなる職場” 育休中もスタッフとは定期的に連絡を取り合い、社長からは出産祝いまでいただきました。 「いつでも戻っておいで」っていう空気を、ずっと感じることができていました。 復帰面談では、希望する就業時間に合わせて調整していただき、朝は保育園に送って、訪問に出て、夕方には子どもを迎えに行けるように配慮いただいています。生活に合わせて、無理なく復帰できています。 訪問で見つけた、“本当に必要とされる支援” 訪問に興味をもったのは、前職の急性期病院で出会った失語症の方がきっかけでした。 「言葉の訓練も大事だけど、『LINEが打てるようになった方がうれしい』」と言われたんです。 それを機に、「生活の中で本当に困っていること」に寄り添いたいと思うようになりました。..
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