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リハビリテーション


その方の暮らしに、ぴったり合うリハビリを
スタッフインタビュー|理学療法士 訪問看護に惹かれた、学生時代の体験 理学療法士を目指したきっかけは、中学の部活で腰を痛めたことでした。リハビリを受けて、初めて「理学療法士」という職業を知りました。腰は完治して後遺症もありません。その経験が、この道に進む原点になりました。 訪問看護に惹かれたのは、学生時代のある出来事からです。アルバイト先で、転倒された方がいらして、ご家族がすぐに駆けつけられない状況でした。その時、訪問看護師さんの名刺を見せてくださり、電話をするとすぐに駆けつけてくださって、「困っている人のそばに、頼れる人がいる」という訪問看護の強みに触れることができました。 新卒で病院に就職することが多いですが、私は最初から訪問看護ステーションを選択しました。新卒で訪問看護に進んだ先輩がいて、相談できる環境があったことも大きく、最初の職場が理解のある環境で、不安なく育てていただきました。 頑張りが評価される、働きやすい職場へ これまで、転居などもあり、いくつかの訪問看護ステーションを経験してきました。前の職場では、頑張っても、評価に結びつきにく
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