top of page
リハビリテーション


利用者さんあっての、私
スタッフインタビュー|看護師 病棟から訪問看護へ 看護学校を卒業して病棟で5年勤め、結婚してからは夫の転勤に合わせて外来やデイサービスも経験しました。その後、地元の宝塚に戻ってきて、訪問看護の世界に。気づけば、通算で11年ほど訪問看護に携わってきました。 訪問看護に惹かれたのは、一人ひとりの利用者さんと長く関わって、利用者さんの暮らしそのものに寄り添えるからです。少しずつの積み重ねの中で、利用者さんの変化に気づき、自分自身も成長していける。そこに、この仕事のいちばんの魅力を感じています。 パートから正社員へ、役割を変えて見えたもの 以前の職場は、パートとして働かせていただいていて、とても丁寧に育てていただいた職場でした。自分の働き方を見直したい時期に、一度立ち止まって、自分に合う環境を考えるようになりました。 そんなときに、知り合いを通して楓庵を紹介してもらいました。面接でお会いした管理者さんや部長さんがとても話しやすく、「これまでの経験を活かしながら、ここでもっと成長できるんじゃないか」と思いました。 正社員になって変わったのは、視点の広がりで


その方の“人生”に寄り添う
「機能回復だけでなく、その方の暮らしや人生に寄り添いたい」、そんな思いで在宅リハビリに向き合ってきた理学療法士に、訪問のやりがいと、楓庵で働く魅力を聞きました。
bottom of page
